学校給食は食のバランス、健康、子供の成長、学びを育む、大切なものです。
地域と食との連携と推進を各地で学ぼうと、札幌から九州まで、合宿形式の
研修会を行ってきました。3月東京で開催。全国から関係者が集まります。
ぜひお出かけください。
平成 26 年度 学校給食等地場材利用拡大研修会
学校給食 における における 地場食材 地場食材 活用セミナー (東京 会場)
一般財団法人都市農山漁村交流活性化機構 一
http://www.kouryu.or.jp/events_seminar/a51k290000008v5h-att/a51k29000000abha.pdf
開催 日程 平成2 7年3 月23 日(月)13時 〜24 日(火)
開催場所 東京都千代田区・日野市
1日目 秋葉原UDX4階・UDXギャラリー「タイプW」
〒101 -0021 東京都千代田 区外神4-14 -1 電話 03 -3254 3254 -84218421
� 崙�野市の学校給食における地場産活用・30年歩み 」
育て農の応援団日野産大豆プロジェクト 代表 (生産者 ) 小 林 和 男
�◆嵶�馬区立八坂中学校における地場産物活用の取組み
練馬区立八坂中学校 栄養教諭 栄養教諭 飯 島 敬 子
��「静岡県袋井市立中部学校給食センターにおける地場産活用の推進ついて
袋井市教育委員会 教育企画課 おいし給食推進室 おいし給食推進室
�ぁ崟源左従譴筏訖�をつなぐコーディネタの役割」
(一社 )塩尻(長野県塩尻市)農業公社農産物流通コー ディネタ村上かほり
�ァ嶌寛豸�武雄市立若木小の地産消・食育取組み」
(スーパ食育クル指定校) 武雄市立若木小学校栄養教諭 福 山 隆 志
�� 全体意見交換 全体意見交換
学校給食における地場農産物活用の さらなる 推進に向けて
アドバイザー
・ 塩尻市立桔梗小学校 栄養教諭 栄養教諭 杉 木 悦 子
・食ジャーナリスト 金 丸 弘 美
・コーディネータ 東京農工大学院 野見山 敏 雄
2日目 2日目 東京都日野市 学校 給食現場(日野第三中、平山小学校 他)
・生産ほ場 等
�� 日野市立平山小学校 ・訪問
学校給食調理現場 (自校方式)の見学、栄養士と意交換 の見学
�� 学校給食用農産物生現場の見学
校給食用農産物生現場の見
〜トマト、人参、ジャガイモ等の 給食 向け 野菜の 野菜の 生産ほ 場〜
�� 日野市立第三中学校・訪問
学校給食試食(自校方式 )、栄養士との意見交換
参加費無料
参加者・定員 1日目・ セミナー 80 名 、2日目・ 現地研修 40 名
申込み↓
http://www.kouryu.or.jp/events_seminar/a51k290000008v5h-att/a51k29000000abhh.pdf
セミナー 事務局: (一財)都市農山漁村交流活性化機構 (まちむら交流きこう )
〒101 -0042東京都千代田区神松下町 45 番地 神田金子ビル5F
電話 :03−4335−1983 FAX:03−5256−5211
メールアドレス chisan@kouryu.or.jp
金丸弘美(食環境ジャーナリスト・食総合プロデューサー)
◎ホームページ
https://www.kanamaru-jp.com/home/index.php
◎フェイスブック
https://www.facebook.com/hiromi.kanamaru.39
◎【 フードボイス動画ニュース】インタビュー「食環境ジャーナリスト金丸弘美氏に聞く」
http://fv1.jp/mvnews/?p=2066 現在、配信中!
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『田舎力〜ヒト・夢・カネが集まる5つの法則』(NHK出版生活人新書)
15刷り。『毎日新聞』社説、『エコノミスト』を始めマスコミ56媒体で紹介。
ニューバージョン表紙で登場。上野千鶴子氏、小山薫堂氏ほか推薦!
https://www.kanamaru-jp.com/book/bookdetail.php?&no=158&a=1