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    •   2026-02-25  「月刊NOSAI」農と食がひらく地域の未来―― 若手農家と多様な担い手が育む 埼玉県さいたま市発・共創のかたち――
      農業の専門誌「月刊NOSAI」(全国農業共済協会)で「農と食で高める地域の力」を連載中。
      https://www.nosai.or.jp/nosai_kasou/syuppan.html
      農業・食・地域作りでイノベーションを生んでいる活動を毎月10ページで特集紹介しています。

      2026年3月号。おかげさまで連載は56回を迎えました。

      農と食がひらく地域の未来
      ―― 若手農家と多様な担い手が育む     
          埼玉県さいたま市発・共創のかたち――

      埼玉県さいたま市桜区塚本を拠点とする若手農家・木曽大原(たいげん)さん(木曽農園)の活動は、
      農業を「生産」だけにとどめず、「地域の力を再生する基盤」として捉え直す試みとして注目されています。
      https://kisonouenjapan.wordpress.com/

      地域ボランティア・若手新規就農者・飲食店・市などと連携した取り組みが行われています。

      木曽農園は「さいたま有機都市計画」のメンバーです。
      代表は、さいたま市・こばと農園 田島友里子さん
      https://wan.or.jp/article/show/12214

      さいたま市は、農家を支援する「オーガニックビレッジ宣言」を実施しています。
      https://x.gd/ZXcZ6

      「オーガニックビレッジ宣言」(農林水産省)
      https://www.maff.go.jp/j/seisan/kankyo/yuuki/organic_village.html

      これまでのバックナンバー
      https://www.kanamaru-jp.com/yotei/yoteidetail.php?&no=1257&a=2024

      食・農業・環境・地域づくり・食育をテーマに取材とノウハウ連携事業を手掛けています。
      活動紹介 2月号配信中です。https://x.gd/7DfHC

      農業女性活躍最新号
      都市に牧場があるという未来「牧場の価値を社会につなぎ直す」
      八王子「磯沼牧場」磯沼杏さん
      https://wan.or.jp/article/show/12327

      金丸弘美 内閣官房地域活性化伝道師・総務省地域力創造アドバイザー
      地産地消コーディネーター(農林水産省)
      一般財団法人地域活性化センター シニアフェロー
      発酵文化推進機構特別研究員  高知県観光特使
      (食環境ジャーナリスト・食総合プロデューサー)
      ◎ホームページhttps://x.gd/6Vz5m
      〇フェイスブックhttps://x.gd/kn7vo
      〇金丸弘美著作一覧:
      https://www.kanamaru-jp.com/book/index.php